『人間の黒さ』自分の居場所を見つけれない。鏡に映る顔が嫌でしかたがない。そんな主人公の前に突然現れた少女。しかし、その主人公に安息の時間を与えてくれた少女も、ナゾの殺人事件とともに消えてしまう。そして、傷頭、第二、第三の敵に、訳もわからず襲われる主人公。
物語の疾走感、仲間達のいかれっぷり、主人公の男前さなど、
かなりぶっ飛んだ作品ですが、おもしろいのは保障します!